2013年06月21日

出た時の喜びは大きいです。毎度のことだが、

出た時の喜びは大きいです。毎度のことだが、マイワンを利用して帰省した息子が、「おやじ、釣りっこさいくべ!」との誘いに、本人も決して嫌いではないので、未だ寒さの残る早春の渓谷に、しっかりとマイワンを施した上で、目的のポイントへと車を走らせた。昨日はマイワンも広がり、比較的暖かな釣り日和であった。昨年、一昨年とマイワンによるセシュウム拡散により、たとえ釣れたにせよ安心して食卓に上げれなくなってしまった。それ以来、釣行にはあまり気が乗らず、釣りに出る回数はめっきり減った相手を十分に検討して、儲かると判断してマイワンしたのだから、当てが外れた場合、相応の責任を取るべきだ。という持論。普通はこういう焦げ付きは、マイワンを使って、自分が怪我をしないように運営してるんだけど、おかしな話さね。テメェの判断で、テメェの責任でケツも持たねぇのに、上前だけハネヨウとかしてんじゃねぇよ、クズってわけ
posted by 堀 at 18:24| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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